いま、できる事を考えよう

質問:講演について、印象に残った事、感じたことがあればお聞かせください。

「理解できた」と回答した方の感想

  • 聞いているのがつらい話でした。
  • 質問に対する解答の方が知りたい内容でよかったです。
  • 情報公開の必要、地域の見守り活動。
  • 具体的な写真、わかりやすい説明があり、印象に残りました。自分でできる見守り等をおこなっていきたいと思いました。
  • 個人情報の公開。
  • 遺品整理をしてくださることは、大変な事だとわかりました。
  • 写真に説得力があった。
  • 頼れる方法がわかり良かったです。
  • 各公演とも、自分自身に繋がっている問題です。色々、知ることができました。
  • 見守りの大事さ。
  • 見守り活動が重要である。情報公開をしてもらうことが大事。
  • 大変理解できましたが、特に非課税の方への注意が必要との事、勉強になりました。
  • 私も若い3人家族のごみ屋敷を片付けに行った事があり、臭いとごみの中でよく住んでいられると思ったので、明日は我が身にならないように気を付けていきたいと思いました。
  • 情報公開の重要性。
  • 時代にそくした意識と自己情報開示と更新の必要性。地域に関心を持つには?地味な活動をされていることを理解した。
  • もう少し箇条書きでまとめてほしい。
  • 民生委員で地域を回っているが、今日の講演にあった注意点を思い出して、活動をして行きたいと感じました。
  • 民生委員としまして、社協さんより友愛訪問を(自分の地域内)行っています。説明同様、一人暮らし女性(入所しましたが)ビニール傘が70本ほどありました。それとアルコールが好きな方でした。現在は32件です。ごみ捨ても行っています。
  • 東明第一自治会がやっている事はすばらしい!
  • 講演の中に出てた方は、50代・60代で民生委員の友愛訪問の対象にならない方々・・年齢に関係なく見守りが必要だなぁと思いました。
  • 独居の老人と会話する事が難しい事が見守り訪問の壁になっていて、やはりどんな話をして行く事が心を開いてくれるのかの講演を聞きたい。
  • 大変分かりやすく良かった。
  • 地域にこれから起こるかもしれない事柄について、どのように対応していくのか、課題について認識できた。
  • 良かった。質疑応答の中で内容が深められて良かった。
  • 地域活動の参考になったと思います。
  • 色々活動してる自治会があって参考になりました。
  • 高齢者以外の方の独居者の実情把握が重要だと思った。
  • 私共の自治会も高齢者の一人暮らしの方が多くおられますので、孤独死の問題は他人事ではありません。
  • 廣川隆一さんの地域の見守りのお話が分かりやすく良かったです。
  • 皆さん頑張っておられます。
  • QRコードを作成して個人情報を入力、良いアイデアであると思う。作成方法は?
  • 良かった。日頃の悩みが共有できた。
  • 人ができない事を積極的にやっているので、頭が下がる所がある。
  • 孤独(立)死の悲惨を改めて実感させられました。
  • ガス・電気・水道料金を払わないと自動的(?)に止められてしまう。事例にあった、若い世代でも独居、認知症で発生の可能性、今後増える。会社と行政で訪問・確認の仕組みが必要だ。
  • 現状をつきつけられて、改めて考えさせられている。
  • 各自治体活動はどこも大変と思った。
  • 認知症での死後の片づけの方法の大変さが具体的に理解できる。全く身寄りのない方にとっては地域の助け合いが必要。
  • 現場の実情体験による発表で大変参考になりました。
  • 家の中が整理されていない家を特に注意して行きたいと考えています。
  • 3人の人たちの話を聞いて、とっても為になった。
  • 自治会の役員が一生懸命であり、そういう自治会は、活動がうまくいっている。
  • 助けてほしい!の声が出せる環境作りの大変さ。挨拶から始める。知識を(知る機会を作る)
  • 個人情報の積極的な開示。QRコードの使用、ぜひ使ってみます。
  • 孤独死・孤立死の実態を目の当たりにし、改めて衝撃を感じた。高齢者だけではない年齢層の見守りも必要だが、現実難しい点ある。
  • 一人暮らしのお年寄りの方のお声がけを注意して、見守っていかなくてはいけないと言う事がよくわかりました。後は新聞、郵便物などポストの様子なども深く見ていかなければいけないと思いました。
  • 自分自身どうなるかわかりませんので、できるだけ地域とつながり、家族とも連絡をとりあって行きたいと思います。
  • 孤独死者の経歴、収入、家族親族、自家、借家、アパートetc、統計的な原因分析、対策のポイントを示してほしかった。孤独死の現状を説明されても意味はない。
  • 孤独死の悲惨さに驚いています。我が家も高齢者二人で、一人になった時の事を考えてしまいます。あまり家の事を他人に言わないですが、これからはご近所でも甘えたり甘えられたいが必要かなと思いました。
  • 廣川さんの講演がよかった。
  • 多少参考になった。
  • 自分で情報公開をする事は大事だと思いました。
  • 孤独死の現実を聞かせていただきました。自分の情報を公開する必要性を感じました。
  • よく理解できました。色々な事例でもって説明していただいたのでよかった。
  • 毎月1回の友愛訪問(ボランティア)を担当しています。孤独死を防ぐ為に気になる人へは月2~3回と訪問したい。
  • 65歳以下の一人暮らしの方はわかりません。(民生委員です)そう思うと近くの方の支えあいが必要と思いました。
  • とても参考になりました。
  • 助けてと言えるご近所付き合いが大切なこと。
  • 助けてと言える町内、近所付き合いが大切な事。
  • 遺品整理の現場の件、他人事に思えなくて、自分も周囲の人達の事をきにしてみることが大切な事と感じた。
  • 分かりやすかった。今後、毎年続けてほしい。
  • 自分の事に当てはめて考えたら、と思った。
  • 町内の高齢者の存在に関心を持つ。
  • 自らの情報提供。
  • 一人暮らしの方の日頃の注意点が参考になりました。
  • 事例発表の中身が濃かった。わかりやすく理解できた。
  • 町内にも「孤独死」の方が発生していたので改めて見守りの重要性考えさせられた。回覧板が玄関先に三日間置いてあることで発見されました。写真入りでよい資料でした。
  • 常日頃の見守りが大事と感じます。周囲の人の協力も必要。
  • 現場の経験者で手に取るように理解できた。明日のわが身を思わざるを得ない。
  • 個人情報の開示、助けてということの大切な事を理解できた。いつ何があるかわからないので本人確認・連絡先のカードを身に着けておくことが大切と思った。
  • 現在見守り活動をやっている立場上、これからも力を入れて続けていこうと思いました。
  • 身近に感じて、いろいろの面で今後の取り組み方を皆で話し合いたいと思いました。
  • 身近な事なので理解できました。
  • 高齢者の一人暮らしの見守りの難しさ、大切さを強く感じました。放置されたまま長期間経過しないような仕組み作りが必要だと思いました。
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